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外部アプリケーションとの連動

CTI情報を外部アプリケーションへ様々な方法で引き渡すことができます。

CTI情報を他のアプリケーションへ様々な方法で渡すことができます。

『 %TEL% 』 というようなラベル(タグ)を使って外部へ渡したい情報を指定できます。 運用時には、これらのラベル(タグ)が実際のデータに置換されて外部パラメーターとして渡されます。

プログラム起動

CTI情報をコマンドラインパラメータ(引数)として埋め込み、プログラムを起動します。

 

インターフェイスファイル

CTI情報を指定したテキストファイルへ出力します。

〜出力例〜
SNO0780000000
DT1神戸市
DCD2 CDT2000000 CTM00000 LNO00

この指定したインターフェイスファイルを外部プログラムからポーリングすることでCTI情報を引き渡します。

イントラネット連動

CTI情報をURLパラメータに埋め込み、ブラウザで表示します。

クリップボード連動

CTI情報をクリップボードにコピーします。

インターフェイス詳細

渡されるCTI情報についての詳細は、開発元 『サクシード株式会社』のインターフェイス資料(PDFファイル)をご覧ください。

『サクシード株式会社』 ウェブサイト
資料全般 ・・・・・ インターフェイス資料 『ダウンロード』

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